「特製焼プリン」は、アルミのパッケージが印象的ですよね。

光野発売以来このパッケージなんですが、当時「レトロな見た目」にこだわって採用されたと聞いています。

レトロさですか!確かにショーケースにプラスチックの入れ物に入った商品が並ぶなかで、この銀色の存在間はどこか懐かしさを感じます。安心感というか。懐かしい優しい味わいを届けたかったのかもしれませんね。

光野今でも家庭の味を皆さんにお届けしたいと、小さなお子さんでも安心して召し上がっていただけるような材料のみで作っています。パッケージに記載された、原材料を見てください!

牛乳、卵、砂糖、バニラオイル。…実にシンプルですね!まさに、家庭でも作れる材料。それでいて、家庭では真似できないような食べたときのリッチな感じはどこから生まれるんでしょうか。作り方に秘密がありそうですね。

“子どものおやつ”ではなく、“みんなのおやつ”